33話を見る→branch33:夢魘のような

お疲れ様です32話終わりです。
2話から何歳なんだ?っていう伏線を貼り続けた結果こうなりました
意外というよりは納得といったかんじだと・・・思います。
ミロンガとは力強いリズムと速いテンポをもった舞曲です。踊るように真実に素早く
次回からは 真実はいつも一つ編です。すいません。でもそういうかんじです
この章は終始つまらなくさせないつもりではいる・・・意気込みです・・・あ、やっぱり嘘です。
ではでは33話でお会いしましょう。


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