3話の伏線・現在解明されてること
3話:研究所について
補足ですが別にガードが薄いわけではありません。シェスが圧倒的に強いだけです。
その証拠にいたるところに侵入者用の撃退装置(爆発)・外に逃げるための空間移転装置等設備はあります
最後に逃げたところはヨグ専用の帰り道です
この霊気無限に生み出せる〜 フィーちゃんのあのこと〜とは トネリコ光症候群のことです。
結局セフィちゃんは知らなかったのですが
ヨグにとってはかなりの秘密の事項です。
本人に知られないことはもちろん(後余命少しなんてとてもいえない)
3話時点のヨグは人当りが良いようにみえて
セフィと一緒でセフィのことを完全に信用はしてません
霊気を無限に生み出せるのが力だったらいいなという
願望から上記で聞いたのみです
またトネリコ光症候群は11話で話している通り
それで元気でいるのはかなり特殊なこと
マリアやセフィに話をしぶるのも
情報を売られるかもしれないことを考えてしぶってます